お客様に対して本当に親身になれるワケ

答えは簡単です。
本当にお客様の立場になって考えようと決意したからです。
もちろん、決意しただけではダメなのは知っています。

いくら決意しても、もしMac研究所が暇でしかたなかったらどうでなるでしょう。
本当は賃貸マンションに向いてない土地でも「大丈夫です。やりましょう!」と言ってしまうかもしれません。仕事を確保するために。
残念ながらたいていの企業がこの状態ではないでしょうか。不景気ですから・・・

Mac研究所ではそんな悪事を働かないために、十数年前からつぎの2つを実行しています。

  • ①社員は常に少なめ
  • ②ネットや書籍での周知活動を十二分に行う

お陰さまでたくさんの方からご相談を頂いています。
そして、マンション経営が確実に黒字になるケースだけ設計監理させていただき、少しでも危険な場合はその旨をそのままお伝えして、マンション経営はなさらないようにお願いしています。
ですから、オーナーからお叱りを受けたことは一度もありません。

また、十数年間ずっと、「100%お客様の味方になる」という掟を守り通してきたからこそ今があります。これは意外と難しいことです。
なぜなら工務店や不動産屋から仕事の紹介をいっさい受けてはならないからです。
紹介を受けると借りができますし、どうしても工務店の肩を持つようになるからです。

私、Mac安田は今後どんな時代になろうとも、掟を守り通します。
お客様に不利益を与えてまで、この仕事をしたいとは思っていません。
そんなことをするくらいならMac研究所を閉鎖したほうがマシです。

これくらい強い思いで、お客様のことを親身になってアドバイスい たしますので、
どうぞ安心してご相談くださいませ。

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